FVCの沿革

企業の沿革

2017年

2017年1月 起業家向けシェアオフィスとして、米国コロラド州フォートコリンズ市にFVC Mesh Fort Collinsを開設

2016年

2016年9月 海外展開を本格化するためアメリカ現地法人FVC Americasを設立
2016年8月 欠損填補を目的とした減資により、資本金が500百万円に減少
2016年7月 神戸信用金庫と共同で新分野への挑戦や事業の拡大で雇用創出が見込める企業への支援を目的にこうべしんきんステップアップ投資事業有限責任組合を組成
2016年6月 今庄 啓二が取締役会長に就任し、代表取締役社長である松本 直人の単独代表制に移行
2016年6月 福島信用金庫と共同で産業の振興を通して福島の地域創生を支援するファンドふくしま夢の懸け橋投資事業有限責任組合を組成
2016年4月 京都市内のスタートアップ段階の企業へのサポートを目的に京都市スタートアップ支援投資事業有限責任組合を組成
2016年4月 盛岡市産業支援センターの運営受託を開始
2016年1月 今庄 啓二が代表取締役会長、松本 直人が代表取締役社長に就任

2015年

2015年12月 2015年4月に発行した新株予約権の行使が完了し、資本金が2,416百万円に増加
2015年12月 第一勧業信用組合(恒信サービス)と共同で東京都の起業家を支援するかんしん未来投資事業有限責任組合を組成
2015年11月 特定事業会社の戦略に沿った投資を行うCVCファンドとして、フェニックス投資事業有限責任組合を組成
2015年10月 いわき信用組合(いわしんRITAパートナーズ)と共同で磐城地域の起業家を支援する磐城国地域振興投資事業有限責任組合を組成
2015年10月 秋田県信用組合(けんしん元気創生)と共同で秋田市に所在する特定企業への投資を目的に秋田元気創生ファンド投資事業有限責任組合を組成
2015年10月 秋田信用金庫・地元自治体からの出資を受け、秋田広域都市圏の創業活発化を目的としてあきた創業投資事業有限責任組合を組成
2015年6月 ウィルグループとのCVCファンドとして、ウィルグループファンド投資事業有限責任組合を組成
2015年4月 第三者割当により新株予約権を発行
2015年1月 阪神淡路大震災20年事業として、神戸信用金庫と共同で防災関連事業、成長関連事業を支援するこうべしんきん地域再興ファンド投資事業有限責任組合を組成

2014年

2014年9月 大阪信用金庫からの出資を受け、大阪の起業家を支援するおおさか創業投資事業有限責任組合を組成
2014年6月 特定事業会社の戦略に沿った投資を行うCVCファンドとして、投資事業有限責任組合ブリッジベンチャーファンド2014を組成

2013年

2013年10月 当社株式1株を100株に分割するとともに、100株を1単元とする単元株制度を採用
2013年8月 愛媛銀行(本店:愛媛県松山市)との二人組合として、投資事業有限責任組合えひめベンチャーファンド2013を組成
2013年7月 東京証券取引所と大阪証券取引所の現物市場統合により、上場市場が東証JASDAQに移行
2013年4月 起業家向けシェアオフィスとして、大阪淀屋橋にshare YODOYABASHI deckを開設

2012年

2012年8月 盛岡信用金庫・地元自治体からの出資を受け、盛岡広域地域の起業家を支援するもりおか起業投資事業有限責任組合を組成

2011年

2011年9月 第三者割当による株式の発行を行い、資本金が2,048百万円に増加
2011年7月 起業家向けシェアオフィスとして、京都四条烏丸にshare KARASUMAを開設
2011年6月 今庄 啓二が代表取締役社長に就任

2010年

2010年10月 ヘラクレスとJASDAQの市場統合により、当社の上場区分がヘラクレスからJASDAQスタンダードに移行
2010年4月 第三者割当により発行した新株予約権が行使され、資本金が1,984百万円に増加
2010年3月 第三者割当による株式の発行を行い、資本金が1,977百万円に増加

2009年

2009年12月 第三者割当による株式の発行を行い、資本金が1,961百万円に増加
2009年7月 コンサルティング業務の強化を目的として、FVCアドバイザーズ株式会社を設立

2008年

2008年9月 第三者割当による株式の発行を行い、資本金が1,911百万円に増加

2007年

2007年6月 青森県・地元金融機関等からの出資を受け、あおもりクリエイトファンド投資事業有限責任組合を組成
2007年1月 堺市・地元金融機関等からの出資を受け、堺地域振興ファンド(正式名称:さかいベンチャー育成投資事業有限責任組合)を組成

2006年

2006年12月 岩手県に続く地域ファンド2号となるみえ新産業創造2号投資事業有限責任組合を組成
2006年10月 地元金融機関等からの出資を受け、しずおかベンチャー育成投資事業有限責任組合を組成
2006年9月 大証ヘラクレス市場(現・JASDAQ) グロース銘柄からスタンダード銘柄に所属変更
2006年9月 愛媛県松山市に愛媛事務所を開設
2006年3月 株式会社ダスキン、三井物産株式会社との共同事業として、全国的なフランチャイズ展開を目指す企業への投資を目的とするフランチャイズ育成投資事業有限責任組合を組成
2006年2月 FVCとして初めての地域ファンド2号となる、いわてベンチャー育成2号投資事業有限責任組合を組成

2005年

2005年12月 FVCグロース投資事業有限責任組合の募集を終了。出資総額が100億円となる
2005年10月 山形県・地元金融機関等からの出資を受け、チャレンジ山形産業振興投資事業有限責任組合を組成
2005年8月 機関投資家向け大型ファンドであるFVCグロース投資事業有限責任組合を組成
2005年8月 神戸市・地元金融機関等からの出資を受け、神戸ベンチャー育成投資事業有限責任組合を組成
2005年7月 滋賀県・地元金融機関等からの出資を受け、滋賀ベンチャー育成ファンド投資事業有限責任組合を組成
2005年2月 奈良県・地元金融機関等からの出資を受け、投資事業有限責任組合やまとベンチャー企業育成ファンドを組成

2004年

2004年9月 株式会社ニッセンとの二人組合として、同社が有するデータベースを活用することで飛躍が見込まれる企業への投資を目的とするニッセン・フューチャー1号ベンチャー支援ファンドを組成
2004年8月 愛媛銀行(本店:愛媛県松山市)との二人組合として、投資事業有限責任組合えひめベンチャーファンド2004を組成
2004年3月 関東つくば銀行(本店:茨城県土浦市 現・筑波銀行)との二人組合として、つくばベンチャー企業育成投資事業有限責任組合を組成
2004年1月 三重県・地元金融機関等からの出資を受け、みえ新産業創造投資事業有限責任組合を組成

2002年

2002年8月 第三者割当増資により、京セラ株式会社、三井物産株式会社、村田機械株式会社、日本新薬株式会社が株主に
2002年7月 「関西を元気にする会」と関西を元気にする投資事業有限責任組合を組成
2002年5月 岩手県盛岡市に岩手事務所を開設
2002年5月 大学発ベンチャーを投資対象とする京都イノベーション育成投資事業有限責任組合を組成
2002年4月 個人投資家向けファンド、フューチャーエンジェル一号投資事業有限責任組合を組成
2002年4月 岩手県・地元金融機関等からの出資を受け、いわてベンチャー育成投資事業有限責任組合を組成

2001年

2001年11月 東京支店を開設
2001年11月 三井住友アセットマネジメント株式会社が運用する会社型投資信託「ベンチャービジネス証券投資法人」との二人組合として、フューチャーVB投資事業有限責任組合を組成
2001年10月 ナスダック・ジャパン(現・JASDAQ)に上場
2001年2月 当社初の地方自治体から出資を受けたファンド、石川県ベンチャー育成投資事業有限責任組合を組成

2000年

2000年12月 投資先上場第1号 ネクストウェア株式会社がナスダック・ジャパン(現・JASDAQ)に上場

1999年

1999年12月 投資顧問業免許取得
1999年6月 フューチャー二号投資事業有限責任組合を組成、民間VCで初めて中小企業総合事業団(現:中小企業基盤整備機構)から出資を受ける

1998年

1998年11月 日本初の投資事業有限責任組合(フューチャー一号投資事業有限責任組合)を組成
1998年9月 川分 陽二により、京都市にフューチャーベンチャーキャピタル株式会社(FVC)設立

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